これから開発される場合は

Anybus-S スレーブインターフェースは現在、Anybus 製品ライフサイクル管理において「Mature」フェーズに入っております。HMS は、今後のすべての新規開発ベースとして CompactCom 40 シリーズを推奨します。

CompactCom 40 シリーズ

Anybus-S Modbus RTU Slave Interface

1998 年に販売開始された Anybus-S Modbus RTU スレーブインターフェースは、2016 年に HMS 製品ライフサイクル管理において ”Mature” フェーズに入りました。

Mature フェーズでは、HMS による製品機能のさらなる強化や開発、コンフォーマンステストは行われません。ご希望により、限定的なバグ修正や改善、ユーザーマニュアルの更新などについてのお見積が可能です。このようなアップデートは通常、お客様による費用負担により行われることになります。

新規開発には ANYBUS COMPACTCOM をおすすめします

現在、そして IIoT やセキュリティ機能などこれからの産業用ネットワークに求められるパフォーマンスや柔軟性を提供するために、HMS は、今後のすべての新規開発ベースとして CompactCom 40 シリーズを推奨します。

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