これから開発される場合は

Anybus-S スレーブインターフェースは現在、Anybus 製品ライフサイクル管理において「Mature」フェーズに入っております。HMS は、今後のすべての新規開発ベースとして CompactCom 40 シリーズを推奨します。

CompactCom 40 シリーズ

Anybus-M DeviceNet Master Interface

Anybus-M DeviceNet Master は、マスター/スキャナー、アダプター/スレーブのどちらとしても動作可能です。本製品は、最大 63 台までの DeviceNet スレーブを制御し、I/O サイズは入力最大 1536 バイト、出力最大 1536 バイトです。

DeviceNet の設定は、HMS が提供する設定ツール NetTool-DN または Rockwell 社 RSNetWorx で作成され、Anybus-M モジュールにロードされます。NetTool-DN は、本製品の設定用ポート、または DeviceNet ポートに接続して使用するか、あるいはアプリケーションインターフェース経由で使用します。

本製品についての詳細は、お問い合わせください。

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